CF-W5は32bitPCだった。

何気なく、VineLinux6.5のインストールを行ったけど、そう言えば、CF-W5は32bitパソコンなので、32bitをサポートしているディストリビューションでなければならなかった。

ちょっと久しぶりだったので、ディストリビューションを調べてみたら、最近メジャーなのは「Ubuntu」らしいけど、ここは32bitのサポートをやめていた。

あと使えそうなのは、「Linux Mint」かな。

日本語のサポートもされているので、日本語化も出来そう。でも・・・。結局Vineにしたのは、日本語環境が非常に安定しているため。でも、こうやって使い出してみると、いろいろなアプリケーションが少しずつ古くて、新しいバージョンをインストールするためにはちょっと工夫とか必要な様子で・・・。😅

Webブラウザも古いんですよねぇ・・・。

 

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