携帯傘のケースを選ぶ

秋の長雨、つい先日まで猛烈な暑さの日々があったかと思えば、今度はしとしとと続く長雨です。通勤鞄には携帯傘が必須です。

通勤で濡れた傘を鞄に戻すことが出来ず、濡れたままの傘をどうにかすることが出来ないかとネットで見つけたのが、携帯傘ケースでした。;P)

これが結構優れもの!

内側は、腸のヒダの様になっていて濡れた傘から水滴を吸収してくれます。

外は防水となっていますから、水を外に漏らすことがありません

鞄の中が濡れずにすみます。

この季節には必須ですね。

前回おいらが買った携帯傘の寸法は32cmのものでしたので、ケースの寸法を34cmにしたのですが、残念ながらチャックが閉められませんでした。(T^T)

ケースには38cmもありますので、このサイズを選ぶべきだったと思います。

10本骨で耐風構造、テフロン加工で撥水力も強力です。しかし、サイズが若干大きい広げたときのサイズは大柄な人でもOKなのですが、折りたたんだサイズが若干大きいのが弱点です。

今回購入したのは、この傘カバー しかしサイズ34cmは小さいので38cmをチョイスするべきでした。

買い換えの時には大きいサイズに切り替えようと思います。作りが丈夫そうなので、未だ時間はかかると思いますが。

ではでは、

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